上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


水野寿子さんの『Smahus』キャンドルホルダー、届きました。
夜の写真撮影が死ぬほど苦手なので、何枚撮っても満足する写真は撮れなかったのですが…涙

去年のscopeさんの販売時には、迷っている間に完売しちゃったという失敗があったので、今回は迷わず。
…とはいえ、販売日時の予告はされていなかったので、たまたま販売開始された時間にネットを使っていて、運が良かったです。
ちょうどその日は、朝から夕方まで仕事で、夜にはヨガへ行く予定だったので、帰宅してからヨガに出かけるまでの時間は40分ほどしなかく、前日に「まもなく販売」という情報が出ていたので、今か今かと待っていたけど、タイミングが合わなければ今回も無理だったので、本当にラッキーでした。
そういう経緯があって、出会えたこと自体がまた運命かも!?と思いました~~

さて、この『Smahus(スモーヒュース)』というのは、スウェーデンのエーランド島(なんと島の南半分が世界遺産だそうです)の古い家々がモチーフになっているそうです。
思っていたより造りが繊細で、その繊細さがキャンドルを中に灯したときの光をより美しく暖かく見せているのかなぁ。
ほんと、すごく和みます。
キャンドルは好きで、時々夜にひとりでキャンドルを楽しむんですが、これはまた、ちょっと贅沢な時間を過ごせそう。
去年これが発売されたときに、いくつか買って町にしたいなぁと夢想していたので、それが叶って嬉しい限りです。
キャンドルを灯したときは勿論いいんですが、キャンドルを灯していない昼間の表情もなかなかいいので、また昼間の写真も撮って追加します♪


town.jpg

ちょっと離れたところから撮影。
こうして離れたところから見ると、家々の窓から洩れる光が周りの壁にうつって、まるで夜空に浮かんだ星みたい。
最初に火を灯したとき、「星降る町」という言葉が浮かんできました。
ロマンチックー

とりあえず写真撮ってみただけなんですが、ちゃんとしっくりくる家の配置を吟味したいと思います。
こういうの考えるのって、楽しすぎっ\(^O^)/
今はまだ4軒のみの我が家の町ですが、これから機会あったら、少しずつ家を増やしたいなぁ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。